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経理スタッフ派遣サービス
毎日の伝票入力や帳簿の管理で困っていませんか?「でも経理専門の社員を雇うなんて、、」とお困りの経営者の方にご朗報です。プロのスタッフが月一回からお伺いいたします。
任せて安心プロのサポートで経理業務も楽々です。
経理スタッフをまだ雇用出来ない企業様でも経理資料として必要な月次試算表を早期に作成することが可能となります!
3つの特徴
特徴1    必要な時だけ経理スタッフを派遣      
メリット1   経理業務にかかる時間だけでOK!だから人件費を削減
特徴2    年間税務30万パックと併用でトータルコストも削減  
メリット2   もちろん、経理スタッフ派遣サービスだけ利用もOK!
特徴3    弥生会計ソフトを使って、自計化の推進  
メリット3   税理士への報酬を一気に削減!それがトータルコスト削減への実現
日本経済新聞掲載記事より
経理スタッフ月1回から派遣OK
営業人材派遣会社のグットジョブジャパン(東京・港、武田敏彦社長)は10月から、都内で領収書・伝票の入力や会計処理を代行する経理スタッフの短期派遣を始める。人材教育や税務相談で松岡靖浩税理士事務所(同・板橋)と連携し、月一回最低4時間派遣するのが特徴。業界で主流の3日-週単位の契約では取り込めない中小零細業者の需要を掘り起こし、事業拡大を目指す。
中小の利用想定 税理士と連携
都内には中小業者や創業間もないベンチャーが集中し、人材派遣の潜在需要は大きい。各社が新たな顧客への成長を期待する中、先行投資で囲い込みを狙う。
スタッフは簿記資格を持つ人や企業で経理経験のある主婦などを採用し、松岡税理士事務所が無料で訓練する。当初はスタッフ3人、時間単価2500円程度で事業を開始。
今後一人で10人体制に拡充し100社への派遣を目指す。派遣先の事業が拡大すれば、派遣期間延長(フルタイム含む)や一定期間後に正社員へ移行する紹介予定派遣も検討。
会計事務のあと必要な税務申告や決算チェックなどについては松岡税理士事務所を紹介し、経理全般で中小業者を支援する。こうした手法は全国的にも珍しいという。中小業者ではこれまで大半が経理事務を顧問税理士や会計事務所に代行してもらっていたが、最近は会計ソフトウエアを使い自ら処理する例が増えつつある。ただ、専任担当者を置く余裕はなく専務が2−3ヶ月滞って経営状況の把握が遅れるケースもみられる。
費用負担が大きいのも課題。事務作業が比較的少ない小規模業者の会計処理は経験者であれば毎月4時間程度で終わると見られるが、従来の契約方式では余計な費用がかかってしまう。
一方アジア諸国との競争にさらされる中小業者では月次損益の把握による経営効率化は急務。短期派遣ならば費用も少なくすみ、代行依頼に比べ半額以下に抑えられるという。
グットジョブジャパンは2000年6月創業。ケーブルテレビ局や通信サービス会社への営業人材派遣を展開する。04年5月期の売上高は前の期に比べ12%増の3億7400万円。

お問合せ先
経理スタッフ派遣サービスに対するお問合せは
ティブランド株式会社 となります。

ティブランド株式会社
有能なスタッフが御社の業務をサポートします。
経理スタッフ派遣サービス
お好きな日に、必要なお時間だけ
経理スタッフを派遣致します。
ティブランド株式会社HP http://www.t-brand.co.jp/



年間税務30万円パック
簿記の知識が多少あり、自分で会計ソフトを使いたいけれど、内容に自信のない方向け
■月次決算チェック料(月5,250円×12ヶ月)
63,000円
■税務顧問料(月5,250円×12ヶ月)
63,000円
■決算料(年1回決算時)
157,500円
■年末調整/法定調書/償却資産申告書作成料
15,750円
合計
299,250円
※上記の金額は税込価格です。
※会計用ソフトをご用意いただきます。これから導入される場合は、できれば当方と同じものか弥生会計(スタンダード)を使用していただければと思います。(約4万円で購入できます)
※お付き合い当初は無料で記帳指導を行いますが、その後はご自分で入力していただきます。当方と同じ会計ソフトまたは弥生会計の場合には、データをフロッピーに保存して送っていただきます。違うソフトの場合は、仕訳帳と残高試算表をプリントアウトし、当方へ送ってもらいます。当方はそれらを添削指導をし、間違っている個所を訂正・添削し返送いたします。
※ ご質問についてはメールか電話で対応しています。
※ 決算時には内容の確認もありますので、最低2回はお会いして打合わせを行います。

月次決算作業オプション
「時間がない」「本業に専念したい」「今さら簿記は・・・」「経理はアウトソーシングに」とお考えの方は、領収証の仕訳件数に応じて、領収証の仕訳と入力作業、試算表の作成まで当方で承ります。
仕訳件数
免税業者
原則課税
簡易課税
150件まで
10,500円
15,750円
12,600円
151〜250件
15,750円
21,000円
17,850円
251〜350件
21,000円
26,250円
23,100円
351〜450件
26,250円
31,500円
28,350円
451〜550件
31,500円
36,750円
33,600円

(例)仕訳件数150件までの免税業者の場合
■月次決算作業料(月10,500円×12ヶ月)
126,000円
■税務顧問料(月5,250円×12ヶ月)
63,000円
■決算料(年1回決算時)
157,500円
■年末調整/法定調書/償却資産申告書作成料
15,750円
合計
362,250円
30万円コースと違うのは、月次決算の部分です。領収証の仕訳と入力作業を当方で行いますので、ご自分で仕訳・入力した場合の月次決算チェック料(5,250円)がいらない代わりに、領収証の仕訳件数に応じて上記の表のように月次決算作業料がプラスされます。税務顧問料、決算料、年末調整/法定調書/償却資産申告書作成料は30万円コースと同じです。


※上記の金額はすべて税込価格です。
※「現金出納帳」「売掛/買掛帳」の記帳はご自分で行っていただきます。
※「原則課税」「簡易課税」とは消費税法に関する事ですが、これについてはお会いした際に詳しくご説明します。


 

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